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決断することの重要性について

A案とB案があって、どっちがいいみたいな話になった時に ズルズルとなにも決まらずに話し続けているみたいなことを見ることが多い気がしている。 そんな時、「A案にするぞ!ついてこい!」っていう感じにしてみると案外うまくいくことが良い気がしている。

そういった時の決められない人の心情って自分は責任は取りたくない or 責任を取れる立場じゃないと思っているとかで 強く言えなかったりして、結局は責任を取ってくれる人を求めているんじゃないかなーって思う。 もしくは自分の意見がありながらもなにも言わない人にっていうのは本当はA案が悪いってわかってて、 B案が正しいって思っているのであれば、「A案にするぞ!ついてこい!」って言った時に「ちょっと待った、B案がいい」って 言ってくれるので、それはそれでB案を強く言ってくれる人になったりするので、そうなれば、B案を推した人が責任を 取らざるおえない状況となり、その場合も前に進んでうまくいったりする。

なので、今回の状況になった時に大事なのは最適な選択肢が選ぶことではなく、できるだけ進めるために動くことかなって思ったりしている。 ※時と場合によるが。